世界でひとつだけのオリジナル本づくり

自費出版とは、自分で出版費用を負担し本を作ることです。DTPの普及にともない、コストダウンがはかられ、以前より安く制作できるようになりました。

想いはあるけどなかなかカタチにできない・・・そんなあなたに弊社専属のライターをご用意いたします!

伝えたいという思いを形に残し、あなたの本づくりのお手伝いをします。

二人三脚で創りたい。
「想い」を「形」に残したいあなたの本を。

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    経験豊富なスタッフが、丁寧に編集します

    東京の出版社で本づくりをしていた経験豊かなスタッフが、 作品への思いをこめて一冊一冊丁寧に編集。タイトル・全体の構成のご提案、装画を選び、納得のいく装丁をいたします。 とくに、組版にはこだわり、豊富なフォントをご用意しております。

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    自社制作だからできる良質な本づくり

    大手の出版社ではできない価格で本づくりができます。トライは、制作から印刷まで自社で行う出版社です。リーズナブルで良質な本づくりができます。オンデマンド印刷機(POD)により小ロット印刷も対応。

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    書店への取次も
    致します

    ご希望により、取次店を通して熊本県内はもちろん、全国の主要書店にも配本いたします。

自費出版したいけど、どうしたら?

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    原稿の書き方、そろえ方

    原稿は、手書きでも、パソコン・ワープロでもかまいません。分量が計算しやすいようにお書きください。手書きの場合は原稿用紙をお使いください(200字詰めまたは400字詰めが便利です)。パソコンなどで入力した場合、テキスト・データをご用意くださると、経費・校正のご負担・制作日数などが軽減されます。

    原稿のほかに、その本に載せたい写真、イラスト、図表などがありましたら、それらも併せてご用意ください。

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    本を自分好みのスタイルで

    図書館や書店に出かけてみましょう。ご自身の原稿に似合う本を探してみてください。

    お似合いと思われる本は、縦横のサイズがどのくらいでしたでしょう?表紙は 写真?それとも絵?表紙の裏に色柄の付いた紙(見返し)がついていましたか?

    だいたい本に対する好みのスタイル(=装丁)が定まってきたら後はご相談ください。

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    細かな詰めは後で

    おおまかなお見積り(概算)をご承諾いただきましたら、こまかなご要望をお伺いします。表紙の紙質、色柄は? 刷り色は? お好みの書体や大きさは? など、本のスタイル(装丁)全体を、見本を参照しながらお打ち合わせします。

    こまかな仕様が固まったところで、正確なお見積り(無料)をご提示します。

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    校正をしましょう

    原稿を入れた後、数週間(分量・難易度により差があります)後に校正刷りができます。それを当社で校正した後に「校正刷り」をお届けいたしますので、チェックをお願いします。

    このとき、大幅な変更があったり、大量の加筆修正が入ったりしますと、発刊が遅れるばかりでなく、追加費用も発生します。

    原稿は入稿の前に、もう一度見直してください。

    表紙、イラスト、函などは、本文の校正刷りとは別途に見本を作成してごらんいただきます。

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    出来上がってから

    校正が終わりましたら印刷・製本となり、あとは完成を待つばかり。ご指示の場所に一括納品いたします。

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どうぞ、お気軽にご相談ください。

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